スライダーで肩の角度を動かすと、その角度で命令を送ったときに何が起きたか(記録があるもの)を表示します。下の線の点を押すと、その試行の内容が出ます。
■=命令どおり動いた ✕=送り直しても動かなかった □=計画の段階で気付き、送っていない。点線は本線の上限 88°(fk_lookup.py の J1_SAFE_MAX)と、メーカー公式の上限 90°。アームの絵は形の違いを見せる模式図で、寸法は実物と合わせていない。