1マスが前提の値1つ。根拠の種類を押すと、その種類の値が浮かび、下に一覧が出る。マスを押すと、その値の行に飛ぶ。
1つの作業(たとえば会計)について、記録が届いた店の数と、合わせて測った回数を動かす。