π0.5 が返した「次の1秒」の予測と、クライアントが使う1点

アームを HOME に置いたまま、上カメラの画像と関節角を5回送り、π0.5 が返した予測です。1回の予測は 0.1 秒刻みで10ステップ(1秒先まで)。線は各関節の「今の姿勢からの差」(度)。黒丸が、クライアントが実際に目標にするステップです。

CHUNK
USE STEP 5 / 10 = 0.5 s
LATENCY

j1 は肩、j4 は手首、j0 は土台の回転。学習に使ったデモは成功2本・200ステップなので、予測は毎回少しずつ違います。この5回はどれも、アームには送っていません(ドライラン)。