PLACE / DESCEND
降下という本体は通った。時間を奪ったのは、その周りの二つの足場だった。
本体 / WORKED
降下(DESCEND):実機で成立
上空 120mm → 100mm を 10mm 刻みで 2 段。到達を実測で確認、危険な姿勢は送る前に弾き、未到達なら 1 回だけ再送。設計どおり動いた。
↓ だが、その周りで二つの足場が揺れた ↓
FOOTING 01
位置精度
次の課題
上カメラだけで水平位置を決めると、奥行きが白箱の中心からずれる。降りた先で爪が箱の手前のへりにかぶり、このままでは箱に入らない。横からの距離を測る仕組みと、離す直前での視覚フィードバック補正を次に入れる。
FOOTING 02
カメラの安定性
その日に解決
Continuity と Iriun の接続が変わるたび、OpenCV のカメラ番号が総入れ替えになる。本題の前に番号探しで時間が溶けた。番号ではなく固有名(iPhone / Iriun / FaceTime)で引く仕組みを入れて、その場で断った。
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