Rescoring with homophones

聞き違いをカードの書き方にそろえると、採点がこう変わる

単語の練習で、実際に文字になった言葉です。カードを選び、下の切り替えで「補正なし」と「補正あり」を比べてください。

SPOKEN(音声認識が文字にした言葉)
CARD vs SPOKEN
一致

黒地=カードにあるのに文字にならなかった 点線=カードにない文字。補正ありでは「保管→補間」「ビッグ→ピック」「ガズボン→Gazebo」のように、同じ読みの別の書き方を、カードに出てくる書き方に置き換えてから比べる。