cd "$HOME/mnt/PixelstoMotors/デジタルツイン学習R2R2R/動画/_制作ベース" && cp video_rules.md "$HOME/video_rules_before_20261027.md" && python3 - <<'EOF'
p='video_rules.md'
s=open(p,encoding='utf-8').read()
sec='''## C. チャンネルの方針（2026-10-27 エイイチと決めた・ほかの節より先に読む）

動画のネタ・台本・タイトル・サムネイルを決める前に、この節に照らす。この節とほかの節が食い違うときは、この節を正にする。

### 目指す姿

**「ロボット、入れたらどうなる？」を、数字とシミュレーションで確かめるチャンネル。**

- 再生数は目標にしない。少なくても、目的を持って見に来る、仕事につながりそうな人（ロボットの導入を考える経営者・PM・マネージャー・開発者）を集める（エイイチ「再生数はあればいいというチャンネルではない」）
- ニュースの解説そのものでは競わない（大手のチャンネルのほうが上手い）。現場に入れたら実際どうなるかを、試算・シミュレーション・実機で確かめ、運用に耐える落とし所まで見せる。ここがエイイチにしか出せない所

### 決めた理由（アナリティクス 2026-09-29〜10-27）

- 本編は28日で19本出して、視聴は682回（1本あたり約36回）。インプレッションの87%が4本に集まり、残りの17本は160回以下しか表示されていなかった
- 一番伸びたのは「ジャングリア沖縄の赤字89億円、AIとロボットで埋められるか勝手に試算してみた」（表示2,547・クリック率4.3%）。誰でも知っている場所 × 具体的な金額 × 自分で試算、の形
- 抽象的な話題（冷凍庫へのサイバー攻撃・セキュリティ人材の不足）は、表示されてもクリック率が1%未満だった
- 本編の平均視聴は1〜2分台。一番伸びた回でも平均57秒（約9%）で離れていた
- ショートの約4万回は、再生が始まった回数。総再生時間から逆算すると、ちゃんと見られたのは約1万回で、上位の回でも6〜8割が1〜2秒でスワイプされていた。ショートからの登録は4万回で14人
- 終了画面のクリック0回・再生リストからの視聴0回で、1本見た人を次の動画へ送る道がなかった

### 柱は3本に絞る

| 柱 | 中身 | 役割 | 頻度の目安 |
|---|---|---|---|
| ① 入れたらどうなる（主軸） | 配膳ロボットは何台・病院の搬送・夜のエレベーターなど。試算からシミュレーション（Unity）へつなぐシリーズ | 導入を考える人に「この人に聞けばいい」と思ってもらう | 月2〜3本 |
| ② 時事を入り口に | 大きなニュース（人型ロボットの量産・フィジカルAIへの投資・テーマパークの赤字など）を「現場に入れたら？」で試算する | 検索と新しい視聴者を取る | 月1本 |
| ③ 自分で試してみた | 試してみる系のネタ（AI3社のブロック積み対決・「片付けて」とだけ言う など。`動画/_試してみた回の型/`） | 実際に手を動かせる人だと示す（仕事につながる信用） | 月1本 |

- **やめるもの:** 3本のどれにも入らない単発の話題（サイバー攻撃・人材不足・株価など）。ネタを出すときは、どの柱に入るかを先に書く
- アニメのロボットのシリーズ（全6回）は完結済み。同じような娯楽寄りのシリーズを新しく始めるかは、エイイチが決める
- **ショート:** ハコブくんのマンガで「知ってもらう入口」の役に限る。登録や相談につなぐ役は本編に任せる。判断は9-0のとおり「スワイプされずに見られた割合」で、再生回数では見ない

### 本数を減らし、1本の質を上げる

本編は**週1本**にする。浮いた時間を、伸びない原因だった次の4つに使う。

1. **タイトル:** 場所・金額・製品名など、実際に検索される言葉を入れて短くする。「〜のか」「〜？」の問いかけだけにしない。「｜」で後ろに長い副題を付けない
2. **サムネイル:** 文字は大きく少なく（大文字型）。1枚で言うことは1つ
3. **冒頭30秒:** 答えか数字を最初に出す。前置きで引っぱらない
4. **つなぎ:** 同じシリーズは再生リストにまとめ、終了画面で次の回につなぐ。概要欄にも前後の回を書く

本数を減らすことは、MASTER の「研究を止めない・発信は研究の副産物」とも合う。柱①は研究（シミュレーション）から生まれるので、研究の外側の作業だけが増える状態も防げる。

### 何で判断するか（本編8本ごとに見直す）

再生数と登録者数は判断に使わない。次を見る。

| 見る数字 | 目安 | 分かること |
|---|---|---|
| サムネイルのクリック率 | 4%以上 | 表示されたときに選ばれているか |
| 30秒時点の視聴者維持率・平均視聴率 | 平均視聴率25%以上 | 中身でつかめているか |
| シリーズの次の回に進む割合（終了画面・再生リスト） | 増えているか | 続けて見てもらえているか |
| 相談・LinkedIn・メールでの連絡 | 1件でも | チャンネル本来の目的に届いているか |

8本出したら柱ごとに数字を比べ、伸びた型を残す。配膳ロボットのシリーズ（第1回・第2回は作成済み）を柱①の見本とし、公開後の数字で型を確かめる。

'''
anchor='## 0. 1本を作る流れ'
assert s.count(anchor)==1
s=s.replace(anchor, sec+anchor,1)
s=s.replace('最終更新: 2026-10-25（90回目）','最終更新: 2026-10-27（91回目）',1)
h='## 更新履歴\n\n'
assert s.count(h)==1
s=s.replace(h, h+'- 2026-10-27（91回目）: 冒頭に「C. チャンネルの方針」を足した（エイイチと決めた。ほかの節より先に読む）。目指す姿を「ロボット、入れたらどうなる？を数字とシミュレーションで確かめるチャンネル」にし、再生数ではなく仕事につながりそうな人を集めることを目的にした。柱を3本（入れたらどうなる・時事を入り口に・自分で試してみた）に絞り、本編は週1本にしてタイトル・サムネイル・冒頭30秒・シリーズのつなぎに時間を使う。判断はクリック率・視聴者維持率・次の回へ進む割合・相談の連絡で、本編8本ごとに見直す。根拠は 2026-09-29〜10-27 のアナリティクス（本編は19本で682回・表示の87%が4本に集中・一番伸びたのは場所×金額×試算のジャングリアの回・ショートの4万回のうち、ちゃんと見られたのは約1万回）\n',1)
open(p,'w',encoding='utf-8').write(s)
print("ok", len(s))
EOF
sleep 3; head -5 video_rules.md; grep -n "^## C\.\|^## 0\.\|91回目" video_rules.md | head
