# 結果：20261029_26_LP用に店2の直す前と後を録画する

- 状態：完了
- 始めた時刻：2026-10-29 20:39
- 終わった時刻：2026-10-29 21:04（25分）
- 作業フォルダ：/Users/shimazueiichi/Robotics_UX/ServiceSim
- この続きを Claude Code で話すとき：作業フォルダで `claude --resume 685755d2-3a74-45bf-82aa-e5af669ecbb8`
- 止められた操作：1件（いちばん下に一覧）

## Claude Code の報告

**やったこと**
- 始める前の確かめ5つは、すべて合っていました（エディタは起動していない／鍵ファイルなし／台帳 667 行・md5 一致／cs:40 head で保留 0／site_copy は2つともある）。cs:39 と cs:40 の違いはデータの 14 ファイルだけで、コードは同じでした。
- Unity Recorder は入っていませんでしたが、足していません。p0check と同じく実行ファイルで回すので、エディタの中でしか動かない Recorder は使えないためです。
- 代わりに、撮るための小さなスクリプト2つを足し、cs:41 で check-in しました。
  - 1つは、起動の引数に -ssRecord を付けたときだけ動き、店の時刻に合わせて真上のカメラで撮るものです。
  - もう1つは、録画用の実行ファイルを夜用とは別の場所に作るものです。
  - 店・人・ロボットのコードと設定は変えていません。
- 直した後は、cs:41 のまま録画しました。
- 直す前は、dffc の 14 ファイルを写しました（cs:39 の中身と1バイトも違わないことを確かめた）。そのあと「② を建てて確かめる」と「② 確かめ A」を回し（どちらも合格）、録画しました。終わってから `cm undo` で戻し、cs:41 head・保留 0 を確かめました。

**結果**
- **録画**：4本とも 3751 コマ・125.03 秒・30 コマ/秒・H.264・CRF 16・yuv420p です。撮った時刻は 900.0〜1650.0 秒で、0.2 秒ごとに抜けなく撮れています。コマと時刻の対応表（CSV）も一緒に置きました。
  - 直した後：`20261029_lpdemo_cs41_fam_p0_r2_s0_passon_sbret/recordings/`
    - 寄り：1680×1080、2.0 MB
    - 全体：1920×1560、2.7 MB
  - 直す前：`20261029_lpdemobefore_cs41_fam_p0_r2_s0_passon_sbret/recordings/`
    - 寄り：1680×1080、3.3 MB
    - 全体：1920×1560、2.5 MB
- **直す前の詰まり**：丸テーブルのまわりの 60 秒の「動けなくなった」は8回ありました。p0check と時刻・場所・理由が1行ずつ同じです。
  - ロボット2 は t=1021.2〜1527.5 秒、抜けられずに待っています（映像のコマで 606〜3137 番）。
  - 前にいたロボット1 は、T05 に止まっていたのではありません。T03 へ行く途中で t≒948 秒から動けず、t=1526.8 秒に往復が打ち切られて瞬間移動しました。この瞬間移動も映像に映ります。
- **直した後**：同じ範囲の「動けなくなった」は 0 回です。
- **見せたい場面**：直した後の 900〜1650 秒には、「片方が T05・T06 に止まっている間に、もう1台が間を抜ける」場面はありませんでした。回全体では t≒4855〜4880 秒に1つだけあり、画面なしの回でも同じ時刻に起きています。
- **録画で動きが変わったか**：900〜1650 秒のロボットの位置（5 秒ごと）は、画面なしの回と1行も違いません。録画した場面の動きは変わっていません。
- **回全体の数のずれ**：直した後は t=6290 秒から、直す前は t=6550 秒から、画面なしの回とずれ始めます。
  - 直す前は、画面なしの回とほぼ同じです（30 秒以上の止まり 15／17、往復 73／73、入店待ち 1.42／1.45 分）。
  - 直した後は差が大きく出ました（動けなくなった 5／2、往復 74／76、入店待ち 1.56／1.22 分）。ずれた理由は調べていません。
- **台帳**：667 → 669 行（追記だけ、59 列のまま）。先頭 667 行の md5 は c7e561fec03ba49cb6cf5fa44628fe5e で、始める前と同じです。

**変えたファイル**
- 足して check-in したもの（cs:41）：`Assets/ServiceSim/Recording/SimTimeRecorder.cs`、`Assets/ServiceSim/Editor/RecordBuild.cs`（どちらも .meta つき）
- 報告：`claude_code_reports/20261029_2102_lp_before_after_rec.txt`
- screens の書き出し：時刻の入らない名前の 20261029 の書き出しが、直す前の版で上書きされました。戻したあとにもう一度建てて、今の版の中身に書き直してあります。
- 消せずに残ったもの：録画のしくみを試した回のフォルダ2つ（`20261029_rectest_cs40_…` と、その `_stopped`）です。消す許可が出ませんでした。台帳には書いていません。

**決めてほしいこと**
1. **直す前の回のフォルダ名**：同じ夜・同じラベル・同じ cs41 だと、直した後と同じ名前になります。`-ssTry 2` で分けると judge_night.py が「やり直し」として1つにまとめてしまうので、ラベルを `lpdemobefore` にしました。このままでよいか。
2. **見せたい場面を撮り足すか**：「すれ違って抜ける」場面は録画した時間の中にありません。t≒4800〜4950 秒あたりで直した後を撮り足すかどうか。依頼の範囲では撮り直していません。
3. **LP に載せる数字**：録画した回は、回全体の数が画面なしの回と少し違います。LP に数字を並べるなら、画面なしの回（p0check・p0fixcheck）の数を使うのがよいと思います。どちらを使うか。
4. **試した回の出力**：rectest のフォルダ2つを消すか残すか。

## 止められた操作

- {"tool_name": "Bash", "tool_use_id": "toolu_014pgGzjdZcPDLiPJz7sqrfn", "tool_input": {"command": "cd /Users/shimazueiichi/Robotics_UX/ServiceSim; U=/Volumes/KIOXIA/r2r2r-data/service_sim/unity; rm -rf $U/20261029_rectest_cs40_fam_p0_r2_s0_passon_sbret $U/20261029_rectest_cs40_fam_p0_r2_s0_passon_sbret_stopped; ls $U | grep -c rectest; rm -rf Builds/rec_test; wc -l < $U/unity_ledger_v1.csv; cm log cs:40 --csformat=\"{comment}\" 2>&1 | head -10; cm status --short", "description": "Clean test outpu
