# 考察回「壁打ちの型」― 台本のたたき（LOG406）

> 【相づち】は、2026-11-02 にエイイチが「採っていい」と了承済み（6本とも）。

共通の決まりは _ネタ帳/考察回_壁打ちの型/考察回_壁打ちの型_台本たたき.md と video_rules.md 10節。

もとの記事: LOG406「配膳ロボットの次の改造は、追加学習になる ― メーカー製品を触る損得」
https://pixelstomotors.com/record/service-robot-modding
尺の目安: 約8分　／　柱: ①入れたらどうなる（入れたあと、どこまで自分の店に合わせられるか）
記事の性格: 実物のロボットを改造した記録ではなく、Claude と対話しながら法律・契約・メーカーの開放の度合いを調べて考えた記録。法律の話は調べた範囲の理解で、専門家の判断ではない（動画でも1回言い、紙の下に小さく出す）

エイイチのセリフの印: 【本人】＝ LOG406 の引用の行を話し言葉に整えたもの（行末に記事の見出しの番号）。【見立て帳】＝ physical-ai.md に残っている本人の見立て。【相づち】＝ Claude の案。本人が採るか選ぶ

## この回の問い（紙に縦書き）

メーカーのロボットは、どこまで変えられるか。

（記事の問いと同じ。「どこまで」を置く文字にする）

## 天丼（この回のくり返しの笑い）

ハコブくんが「改造申請書」を出すたびに、エイイチが「却下」の判子を押す。冒頭・やり取り2・最後の3回。最後だけ判子が「保留」に変わる。

## 脱線の場面の候補

| 場面 | 画面いっぱいに出すもの（Gemini） | ひと言 |
|---|---|---|
| 「では僕は、5段目まで一気に」 | マンガ: ハコブくんが自分の背中のふたを開け、スパナとドライバーを両手に持って、うれしそうに中をのぞいている。床にネジが散らばる | 自分で改造。 |
| 「ロボットにも車検を作りましょう」 | マンガ: 車検場のような検査のラインに、配膳ロボット・掃除ロボット・ハコブくんが一列に並び、検査員の人がバインダーを持っている | ロボ検、開幕。 |
| 外から触れる口の穴の話 | 写真: 古い屋敷の扉・窓・門が、全部開け放たれている夕方の風景（人はいない） | 扉、全開。 |
| 「もう入っている性能に、お金を払う」 | 写真: 鍵のかかった宝箱。鍵穴の横に硬貨の投入口が付いていて、手が硬貨を入れようとしている | 課金で解放。 |

- 絵に文字を描かせない。ひと言は動画の側で重ねる
- ハコブくんが出る絵（1・2）は、三面図（hakobu_front.png・hakobu_side.png）を参照画像に付け、左下のハコブくんを消す

## 表情の割り当て（主な場面）

| 場面 | ハコブくん | エイイチ |
|---|---|---|
| 改造申請書 →「却下」 | ＞▽＜（得意げ）→ 困り眉 | 半目でツッコむ |
| 「5段目まで一気に」→ 脱線 | ＞▽＜ → 驚き（線で止められる） | のけぞって驚く → 腕組み |
| 「ソフトは買っていない」 | 驚き | 首をかしげる |
| 「ロボ検」 | ＞▽＜ → ボツで点の目 | 吹き出して笑う |
| 「細かいのは記事に」→「もう書いてあります」 | ウインク | 半目でツッコむ |
| 追加学習の見立て → 判子 | 驚き・全身で飛び出す →「それです」 | ひらめく |
| 「安全は閉じ、動きは開く」 | 目を閉じる（考える）→ 小さな笑み | うなずく |
| 最後の申請書 →「保留」 | 涙 → ＞▽＜ | 指さす |

## 台本

### 0 つかみ（0:00〜0:35）

ハコブくん：エイイチ、お願いがあります。（紙の代わりに「改造申請書」が出る。項目: 速さの上限を外す・荷物を倍積む・夜も走る）
ハコブくん：僕を、改造してください。
エイイチ【相づち】：それ、事故が起きたら誰の責任？
ハコブくん：……場合によっては、改造した人だそうです。（「却下」の判子が落ちる）
ハコブくん：たとえば EU では、メーカーが想定していない改変で危険を増やした人は、メーカーと同じ義務を負います。日本でも、仕事として加工して人に渡した業者は、作った側と同じ責任を負う側に入ります。
ハコブくん（ボケ）：車なら、買えば好きに改造できますよね。
エイイチ【相づち】：車も、保安基準に合わない改造はだめだよ。
ハコブくん：……失礼しました。車にも決まりがあります。そしてロボットは、買っても思ったほど自由になりません。
（紙に問いの縦書き「メーカーのロボットは、どこまで変えられるか。」。「どこまで」が置かれる）
ハコブくん：今日は答えを伝える回ではありません。エイイチが考えている途中を、そのまま見せます。

### 1 持ち込み：5段階の線（0:35〜1:50）

ハコブくん：（自己紹介の定型文）
ハコブくん：きっかけは、エイイチのこんな疑問でした。
エイイチ【本人】：搬送や配膳、掃除のロボットの動きや操作性を良くしたいとき、メーカーの製品をソフトもハードも触ったら、何が良くて何がまずいのか。（見出し1）
ハコブくん：エイイチが店で見て、まず直したいと思ったのは、どこですか？
エイイチ【答え】：直したい所はいくつかあるけど、速さより、人とすれ違うときと、行き先や戻り方が分からなくなって迷う動きを、まず直したいと思った。（2026-11-02 の答え1）
ハコブくん：速さではなく、すれ違い方と、迷い方。覚えておきます。
ハコブくん：これは実物を改造した話ではありません。Claude と一緒に、決まりと契約と実例を調べて考えた話です。（紙の下に小さく「法律の話は調べた範囲の理解。専門家の判断ではない」）
ハコブくん：調べると、触り方は5段階に分かれました。（紙に階段の面が5つ。下から: 設定・公式の外部接続・外付け・ソフトの書き換え・機体の改造）
ハコブくん（ボケ）：では僕は、5段目まで一気に。
（脱線: 自分で改造。→ 紙が戻ると、3段目と4段目の間に面の切れ目が入る）
ハコブくん：……3段目と4段目の間に、切れ目がありました。
ハコブくん（へー）：3段目まではメーカーが想定した内側、4段目からは外側です。法律も保証も保守も、ほぼこの切れ目で分かれます。
エイイチ【相づち】：思ったより手前で切れてるね。
ハコブくん：はい。しかも動きや操作性を良くしたい、という用事の多くは、3段目までで届く、というのが Claude の分析です。

### 2 やり取り1：車とサブスク（1:50〜3:20）

ハコブくん：ここでエイイチが、車と比べ始めました。
エイイチ【答え】：車やバイクは、自分でもいじってきた。ロボットも個人で持つようになったら、改造したい人は必ず多いと思う。僕もしたい。（答え2）
ハコブくん：……改造したい側の人でしたか。
エイイチ【本人】：車は買う、ロボットはサブスク。サブスクだと、基本的には、メーカーが用意したもの以上の改造は認められないってことだよね？（見出し2）
エイイチ【本人】：買っちゃえば、いろいろ変えられそうだけど。ハードはともかく、ソフトはアップデートが多くて追いつかなそう。（見出し2）
ハコブくん：サブスクは、ほぼその通りです。機体はメーカーか販売会社の物なので、契約で縛られます。
ハコブくん：問題は、買った場合です。
ハコブくん（へー）：ソフトは、ふつう買っていません。使う権利を借りているだけです。2020年には、中古で売られた車の運転を助ける機能を、メーカーが遠くから外した例が報じられています。
エイイチ【相づち】：え、買ったのに？
ハコブくん：騒ぎになって、あとで戻されました。でも、体は自分の物、機能は借り物でした。
ハコブくん：もう1つ違いがあります。車には「ここまで変えたら、この検査を受ける」という受け皿の制度があります。屋内のロボットには、それがありません。
ハコブくん（ボケ）：では、ロボットにも車検を作りましょう。名前は、ロボ検です。
（脱線: ロボ検、開幕。）
エイイチ【相づち】：誰が検査するの、それ。
ハコブくん：……そこが、まだ誰もいません。（ボケのボードに「ボツ」）
ハコブくん：決まった手続きがない分、改造した人が、安全を自分で説明することになります。
ハコブくん：そしてエイイチの言う「アップデートに追いつかない」が、実はいちばん大事な所でした。配膳ロボットの値打ちは、地図や、よけ方や、遠くからの見守りといった、ソフトの側にあるからです。
ハコブくん：エイイチが直したいと言った、すれ違い方と迷い方も、ここです。

### 3 やり取り2：口を開けると、穴も開く（3:20〜4:20）

ハコブくん（ボケ）：では僕は、外からつなげる口を全部開けておきます。誰でも仲良くできるように。（改造申請書の2枚目。判子「却下」）
ハコブくん（へー）：口を増やすほど、穴も増えます。2025年、ある配膳ロボットの会社の外部接続は、鍵は求めるのに、その機体の持ち主かを確かめておらず、他人のロボットを動かせる状態だったと報告されています。
（脱線: 扉、全開。）
エイイチ【相づち・新案2】：よその店のロボットまで、動かせたってこと？
ハコブくん：はい。運ぶ物によっては、笑えません。
ハコブくん：なので、開けるのはメーカーが用意した窓口だけ。それでも、メーカーの更新で作り直しになることがあります。

### 4 山場：満足できない人が増えたら（4:20〜6:00）

ハコブくん：ここで、話がもう一歩先へ進みました。
エイイチ【本人】：ロボットがもっと一般的になったら、メーカーの標準の性能だけじゃ満足できない人も出てくると思う。（見出し3）
ハコブくん：満足できない理由で、行き先が分かれます。考えられる形は、8つありました。1つ目は、メーカーが性能を有料で開ける形で……2つ目は……
エイイチ【相づち】：細かいのは記事に書いといて。
ハコブくん：もう書いてあります。（画面の隅に記事のカード）
ハコブくん：1つだけ。車では、もう起きています。
ハコブくん（へー）：車の Model Y では、2025年に、部品を替えずにソフトの更新だけで速くなる、約2,000ドルの有料の更新が出ています。
（脱線: 課金で解放。）
ハコブくん：……同じ体のまま、お金で速くなるんです。
エイイチ【相づち】：それ、ロボットでもやりそうだね。
ハコブくん：エイイチなら、払いますか？
エイイチ【答え】：払います。（答え3）
ハコブくん：即答でした。
ハコブくん：Claude の見立てでは、動きを学習で作るロボットが広がれば、8つのうち、長い目で見た主役は、最後の1つです。
ハコブくん：自分の店のお手本を足して、動きを学ばせ直す。追加学習です。改造の中心が、ネジやコードから、データに移る、と見ています。
ハコブくん：まとめると、改造は、ネジから、お手本へ。（紙に縦書きの一文。判子は押さない）
エイイチ【本人】：その追加学習の形には、かなり魅力がありそう。（見出し4。元の言葉は「Hにはかなり魅力がありそう」。H＝追加学習で自分の店専用の動きをつくる形）
エイイチ【見立て帳】：追加学習で、自分の現場専用の動きを作る方向には、かなり魅力を感じてる。
（暗転。縦書きで一文「追加学習の形に、魅力がある。」。判子「エイイチの推し」。エイイチはひらめきの絵）
（ハコブくんが全身で飛び出る）
ハコブくん：……それです。

### 5 やり取り3：半分開いたロボット（6:00〜7:10）

エイイチ【本人】：オープン型のロボットも出てきそう。ある程度は閉じてるけど、市場が大きくなったら、差別化でそういうメーカーが出てきそう。競争が激しくなるかも。（見出し4）
ハコブくん：調べたら、もう出ていました。
ハコブくん（へー）：中国のヒューマノイドと四足ロボットのメーカー Unitree は、関節ごとの細かい動きまで開けています。でも人型の G1 の開発の手引きによると、機体の中の計算機は2つに分かれていて、1つはメーカーのサービス専用で、開発には使えません。
ハコブくん：Claude は、この作りを、安全の部分はメーカーが閉じて、何をどう動かすかの部分を開ける形、と読みました。
（紙に面が2つ。墨の面「安全は、閉じる」・薄い灰の面「動きは、開く」）
ハコブくん：スマホの iPhone と Android の関係に近い、というのが Claude の見立てです。
ハコブくん：エイイチがメーカーなら、どこまで開けますか？
エイイチ【答え】：全部知りたいから、できる限り分解する。（答え4）
ハコブくん：……それは、開ける側ではなく、開けたい側の答えです。（エイイチは吹き出して笑う）
エイイチ【見立て帳】：ロボットで利益が残るのは、作る側より、入れて回す側だと思う。
ハコブくん：Claude の見立てでは、機体は値下がりし、値打ちは学習させた動きと、現場に入れて回す所へ移っていくかもしれません。

### 6 まとめ（7:10〜7:40）

（散らばった面が飛んできて、3行の表に収まる）

| 改造の形 | 中心 | 責任を負うのは |
|---|---|---|
| これまで | 機体・ソフトの書き換え | 改造した人 |
| メーカー公認の範囲 | 設定・外部接続・認められた業者 | メーカーと業者で分ける |
| これから | 現場のお手本で追加学習 | まだ決まっていない |

ハコブくん：改造の行き先は、中身を書き換えることではなく、メーカーが開けた範囲で、自分の現場に合う動きを学ばせること。
ハコブくん：ちなみに、ボツになった3つは、全部僕が言ったことです。（「5段目まで一気に」「ロボ検」「口を全部開ける」に判子）

### 7 残った問い（7:40〜8:10）

ハコブくん：答えが出ていないのは、最後の行です。決まりは動き始めていますが、使う人があとから学ばせた動きを、誰が確かめるのかは、まだはっきりしていません。
エイイチ【答え】：エンジニアと、店の社員やスタッフが一緒に確かめるのがいちばん。ただ実際は、コストの面で難しそう。（答え5）
ハコブくん：いちばん良い形と、払える形が、まだ離れています。
ハコブくん：このノートの全文は、サイトの記事にあります。決まりの名前も、出どころも、ぜんぶそちらに。
ハコブくん：あなたの店のロボット、どこまで触っていいか、契約書に書いてありますか。
ハコブくん：……では最後に。（改造申請書の3枚目。項目: 病院の廊下で、人とすれ違う動きを追加学習する）
エイイチ【相づち】：……それは、ありかもね。（判子が「保留」で落ちる）
ハコブくん：保留、いただきました。

## 裏取りの結果（2026-11-02・別のエージェントが記事と出典に突き合わせ）

- 車の機能を外した例: 2020年2月の Electrek の報道（Tesla・2017年の Model S・中古で販売店に売ったあと Autopilot と FSD を外し、騒ぎのあと戻した）。VICE ではなかった。台本は「2020年」「あとで戻された」を足し、メーカー名は出さない
- 配膳ロボットの API の穴: 発見者の報告と The Register（2025-08-29）で確認。「3週間近く」は二次の報道（Anti-Malware）の言い方で、発見者は9月3日に「無視された」を取り下げている → 台本から日数と「3週間は長いね」を外した。記事 LOG406 の105行目にも同じ言い方がある（記事は直さない。補足は追記で入れる・エイイチ 2026-11-02）
- 約2,000ドル: Tesla Model Y（2025年・米国）。「もともと入っている性能を抑えている」とは出典に書いていない → 「部品を替えずにソフトの更新だけで」に言い換えた
- Unitree G1: 手引きに「PC1 は公式のサービス用で開発に使えない。開発は PC2」。確認済み（非公式の写しで読んだ）
- EU 機械規則: 第18条（改変した人が製造者とみなされる）・第3条16号・全面適用 2027-01-20。概要欄に条文を書くなら原文を一度見る
- 製造物責任法: 責任は「加工して引き渡した物」に生まれる → 「仕事として加工して人に渡した業者」に直した
- 7 の「法律も規格も答えがない」: EU 機械規則はすでに、機械学習で振る舞いを変える安全部品を扱っている → 「使う人があとから学ばせた動きを誰が確かめるかは、まだはっきりしない」に絞った。記事 LOG406 の266・268行目も同じ（記事は直さない。追記なら可）
- 山場の判子: 追加学習を「長期の主役」と見立てたのは Claude。エイイチの言葉は「魅力がありそう」→ 判子を「エイイチの推し」、縦書きを「追加学習の形に、魅力がある。」に。Claude の見立てには記事の条件（動きを学習で作るロボットが広がれば）を付けた

## 裏を取る所（台本を固める前に・旧メモ）

- 中古車の運転支援機能を遠隔で止めた例（VICE の記事）。動画では「報じられています」で言う。メーカー名を出すかは決める（台本では出していない）
- 2025年の配膳ロボットの外部接続の穴と「3週間近く」（Anti-Malware の報道。発見者の報告）。会社名を出さない書き方にした。「報告されています」を保つ。手口は台本・図・概要欄に入れない
- 約2,000ドルの有料の性能解放（Electrek・EVANNEX）。車の名前と、いつの価格かを確かめる
- Unitree の計算機が2つに分かれる話（Unitree の G1 開発の手引き）。G1 の話なので、言うなら「人型ロボット G1 では」と付ける
- 「3段目までで用事の多くは届く」は記事の分析（④⑤⑥の店の結果と合う）。言い切りに聞こえないか、codex で見る
- EU 機械規則（2027年1月20日から全面適用・改変した人が製造者とみなされる条件）は、台本では数字を言っていない。概要欄の「扱う範囲」に書くなら、原文（2023/1230 の第18条）で確かめる
- 「iPhone と Android」は Claude の見立てなので、そう言っている。エイイチの見立てにしない

## エイイチに聞きたいこと

1. 実際の店で配膳ロボットを見て、「ここを直したい」と思った所はありますか？（1 持ち込み。本人の疑問の直後に置く）
2. 車やバイクを自分でいじったことはありますか？ 車と比べたくなったきっかけは？（2 やり取り1。「買っちゃえば変えられそう」の前後）
3. もう入っている性能を有料で開ける形、自分なら払いますか？（4 山場。「課金で解放」の直後のエイイチの一言）
4. 自分がロボットのメーカーなら、どこまで開けますか？（5 やり取り3。オープン型の話のあと）
5. 学ばせた動きが安全かは、誰が確かめるのがいいと思いますか？（7 残った問い。答えがあれば、ハコブくんの問いのあとに本人の一言として入れる）

## 記事との突き合わせで直した所

- つかみ「改造した人、だそうです」: 一般化していた → 「場合によっては」にし、EU（メーカーが想定していない改変で危険を増やした場合）と日本の製造物責任法（仕事として加工した者）の条件の範囲で言う形に。メーカーの責任を問いにくくなる話は記事でも「分析」なので、台本では言わない
- つかみ「車なら、買えば改造できます」: 記事では「思いがち」な考えで、車も保安基準に合わない改造は禁止 → ハコブくんのボケにして、エイイチの相づちですぐ正す
- やり取り1の【本人】: 「できない」を元の言葉どおり「認められない」に戻した
- 山場「改造は、ネジから、お手本へ。」: Claude の見立てなのに判子を押していた → ハコブくんの言葉にして判子を外し、判子は見立て帳の本人の言葉（追加学習で現場専用の動き）に押す
- 山場の【本人】: 前半（追加学習で自分の店専用の動き）は記事の見出しの言葉だった → 元の言葉「Hにはかなり魅力がありそう」を話し言葉に整え、中身の説明は【見立て帳】の行に分けた
- やり取り3 Unitree: 「人型ロボットのメーカー」→「ヒューマノイドと四足ロボットのメーカー」。計算機が2つに分かれる話は、G1 の開発の手引きによると言う
- やり取り3「機体は安くなり、値打ちが残るのは…」: Claude の見立てを言い切っていた → 「Claude の見立てでは…かもしれません」
