r2_b_00 の30本を見終わりました。29本を直し、day39 は直す所がなかったのでそのままです。1本直すごとに画像にして確かめ、押して開く図は開いた状態の画像も見ました。p2mHeight の高さの script は30本とも残っています。git の操作はしていません。 **ファイルごと(主役の青/赤・緑・灰の使い方/色を入れなかった理由/直した壊れ)** - **DesFKiCf-VFo5M_Nm**:青なし(3分野を並べる図で主役がない)。例外の区間を細かい赤の斜線、「!」と EXCEPTION の字を赤に。説明の文「斜線の区間」→「赤い斜線の区間」。外枠と左の太線をやめて灰の面に、+ボタンと札を角丸4px。 - **avatar-gitai-pikari**:信号の四角を青。通信を切ったときの×を赤。操縦者の部屋と病棟の2つの枠を灰の面に。壊れ:床の CSS が書き間違いで模様が出ていなかったので、#ececec の床に直した。吹き出しがピカリくんの頭に重なって字が隠れていたので、幅を狭めて右に寄せた。 - **category-strategy**:陣取りの棒を青(測った値)。3層の箱を灰の面、札とフロー図の箱を白地+#e6e6e6 の枠。壊れ:点線の箱が太さの指定漏れで3pxの太い点線になっていたので、1px の #888 の点線に直した。 - **digital-twin-place-surface**:爪先と、残した弧の点を青。面の点を灰 #9a9a9a。凡例の●も青に。壊れ:トグルのボタンが灰の上に灰で見えなかったので、白地+枠に直した。 - **exposed-judgment**:青なし(三つの力を並べる図)。カード・札・区切りの線だけ直した。 - **four-layers-of-robot-softness**:トルクの棒を青、慣性の棒を赤(増えて困るもの)。白の中に灰の大箱が1枚だけになっていたのを外し、プリセットのボタンを白地+枠に。 - **handover-step1-design**:青なし(手順の図)。8つのステップを4列×2段に並べ替えた。壊れ:RETREAT→HOME の字が隣の箱にはみ出していたのと、インターロックの点線が太すぎたのを直した。 - **japan-robot-leader**:日本の棒を青、他の国を灰 #9a9a9a。スキル不足を示す GAP の棒を赤。タブ・パイプライン・下の4つの欄を枠なしの面に。 - **mecharm-control-frequency**:Pi完結版の棒を青、Mac経由版を灰(JS の色指定と凡例も合わせた)。BUG の札を赤字に。壊れ:白いカードが無かったので body をカードにした。 - **mecharm270-joint-range**:実測の可動域の棒を青。軸方向だけ確かめた j4〜j6 の帯は、太い斜線を細かい灰の斜線に。凡例「黒バー」→「青バー」。 - **not-chasing-humanoids**:「置き換えたもの(FIXED INSTEAD)」の絵を青。タブの重なりと下の線の欠けを直した。 - **pi05-libero-benchmark**:使ったメモリを青、確保したが使っていない分を細かい青の斜線、シミュレータの描画を灰(縦じまをやめた)。時系列の線を青、使用率の棒を灰。凡例も同じ色に合わせた。 - **place-lookup-three-filters**:残った候補数の棒を青。「残差が跳ねる」の札を赤。 - **reachy-mini-motion-ux-timing**:「考え中」で埋めた状態を薄い青の面、何もしない「無反応」を薄い赤の面に(細い太線の斜線をやめた)。 - **robotics-ux-designer-en**:青なし(仕事の一覧)。枠を灰の面に、点線の区切りを #e6e6e6 の実線に。 - **slugwhere-the-bug**:最終の 06f の棒を青、06d と 06e を灰。壊れ:白いカードが無かったので body をカードにした。 - **the-wall-was-a-dropped-command**:OK を緑、MISS を赤(行も薄い赤)、取りこぼした数の棒を赤。 - **two-layers-of-motion**:滑らかに繋いだ線・整合させた軌道・手で教えた1本を青。継ぎ目のジャンプと平均した線を赤。増やした軌道を灰。判定の札を赤/緑。壊れ:「確定」「続きを整合」の字が線に重なっていたので位置をずらした。灰の上に灰になって見えなかった層の箱と説明欄も直した。 - **vlm-planning-layer**:青なし(③の黒が強調の役)。カード同士の -1.5px の重なりを 8px の間隔にした。 - **where-pixel-values-change**:色の見本は記事の中身なのでそのまま。見本の四角はデータとして角丸を外した。タブと区切りの線を直した。 - **day101**:完了の札と 12本の成功のマスを緑に。左の縦じまの帯をやめた。壊れ:幅が 780px だったのを 720px に揃えた。 - **day112**:まだ誰も定義していない「?」の欄と、その行を薄い青の面に。米国の列の模様を細かい斜線に、凡例も合わせた。壊れ:min-height 100vh と縦方向の中央寄せで上に大きな空きができていたのを外した。札が横いっぱいに伸びていたのも直した。 - **day125**:カメラ index の結果 OK を緑。表の黒い枠を行ごとの面に。 - **day134**:完了の✓を緑、表の AFTER の札を青。 - **day144**:旧設計の、Pi 側でもう一度変換していた箱を薄い赤+赤い点線に(問題の場所)。 - **day152**:青なし(「掴む」の黒が強調の役)。枠と区切りの線だけ直した。 - **day160**:「嘘になる」「効かない」の一文を赤。タブの点々の模様をやめた。壊れ:「H行列計算」の字が矢印の線に重なっていたのを上にずらした。 - **day169**:19mm の誤差の表の誤差のマスを赤の面、確定した角度の表の強調のマスを青の面に。壊れ:min-height 100vh を外した。 - **day39**:直す所なし(すでに決まりどおり)。 - **day94**:NEW の札を青。外枠と区切りの線をやめて、タブ・欄・フローの箱をそれぞれ独立した形にした。 **迷ったもの・自信のないもの** - **DesFKiCf**:「解けている区間」を黒のまま残しました(説明の文が「黒く埋まった」と言っているため)。開いた状態では、この区間が白で出ます(元からそうでした)。 - **reachy-mini**:決まりでは「比べる相手は細かい斜線」ですが、斜線の上に字が乗って読めなくなるので、斜線をやめて薄い面の色で分けました。 - **day112**:中国と米国はどちらも主役ではないので、無地と、#ececec の細かい斜線で分けました。斜線がかなり薄いので、凡例と合わせて見分けにくいかもしれません。 - **day101**:開いているフェーズの背景を、他のフェーズと同じ #f7f7f7 にしました。開いた行は詳細が出ることでしか分かりません。 - **handover-step1-design**:ステップの並びを1行から4列×2段に変えました(HTML の中身はそのまま)。 - **two-layers-of-motion**:左の図の「障害」の字に×が重なっているのは、元の描き方どおりに残しました。 - **day160**:MAT_CORNERS の黒い箱がマットの四角の右の辺に重なっているのは、元のままです。 - **pi05**:最初の画面は自動で切り替えが動くため、撮った瞬間の状態が一定しません。「確保したが使っていない分」の青い斜線の帯は凡例でしか見ておらず、横長の帯に出ているところは画像で確かめていません。 **ほかの作業者と共有しているもの** 作業用のフォルダ /tmp/claude-0/-home-claude/1459a415-214b-5016-bb5e-5c2b56ecdccb/scratchpad/ を、ほかの作業者と共有しているようです。そこにある rep.py は別の人のものだったので、自分の道具は /tmp/claude-0/-home-claude/1459a415-214b-5016-bb5e-5c2b56ecdccb/scratchpad/b00/ に分けて置きました。