担当の29本は、すべて決まりの見た目にそろえました。1本直すごとに画像にして目で確かめ、押して出る画面もクリックした状態で確かめています。高さを送る script は29本とも1つずつ残っています。決まりにない色は、top-video のサムネイルの裏地 #141414 だけです(画像の下に敷く色なので残しました)。git の操作はしていません。 **ファイルごと** - **arm-posture-vs-payload**:青=測ったブロック位置の点と弧(選んでいる点は濃い青)。マットの外枠は細い灰の点線にし、読み取りの欄は灰の面3つに分けた。 - **building-a-physical-ai-lab-at-home**:青=中心の CONFIG ノード(薄い青の面)。赤・緑は使わず、ノードは灰の面・角丸にした。直した壊れ:矢印の線に重なっていた札(MEASURE・DEPLOY・EXPORT USD)の字が読めなかったので、白いふちを付けた。 - **decisions-api-grasp-check**:緑=掴めた写真の丸、赤=失敗した写真の丸。説明文の「黒丸/白丸」は「緑の丸/赤の丸」に直した。タブは1つずつ分かれたボタンにした。直した壊れ:%の数字が丸に重なっていた。 - **dual-camera-detection-design**:青と緑は実物のシールの色(青シール・緑シール)で、記事の中身として残した。除外の札は灰にした。直した壊れ:html・body の枠がなく、ページの周りが白かったので背景を入れた。字を読み込む行がなかったので足した。「TIP = green中点」の字が爪の線に重なっていたので、ふちを付けた。 - **fk-place-one-fix-reveals-next**:赤=ずれた爪、問題の関節、角度、stalled。比べる相手(ghost)は灰。外の大きな灰の箱は外した。 - **handover-lost-the-incremental-loop**:黒い段(実機に触れる段)は強調として黒のまま。それ以外は灰で、主役を決める図ではないので色は入れなかった。直した壊れ:黒い段の「real machine」の札が白地に白字で消えていた。 - **image-recognition-object-detection-overview**:青=モデルの出力(ラベル・枠・マスク・キーポイント)。机の上の絵は黒のまま。タブの重なりを直し、ばらばらに分けた。 - **measure-what-the-gripper-missed**:主役を決める図ではないので、黒と灰のまま(結論の黒い箱は黒のまま)。直した壊れ:つなぐ線が破線のように途切れて描かれていた(線を描くアニメの長さの計算が、図の伸び縮みに合っていなかった。画面上の長さで計算するように JS を直した)。 - **mecharm-onto-ros2-moveit**:対応表なので主役は決めず、黒と灰のまま。行は灰の面・角丸にした。 - **motion-ux-three-phase-model-en**:日本語版の見本と同じにした(青=Motion UX 側の比べる欄、札は白地に細い枠)。 - **physical-tracking-limit-vs-software-speed**:青=測った完了時間の棒、灰=外れ値の棒、赤の薄い面=見つかった欠陥1〜3。直した壊れ:白いカードがなかったので、外側にカードを足した。 - **pixels-as-perception-data**:青=YOLO の検出枠、赤=HSV で間違って拾った所の点線の丸。図の中の枠は灰の面・角丸にした。直した壊れ:字を読み込む行がなかったので足した。 - **precision-lives-in-the-input-not-the-model**:青=爪先の揺れの線と点、灰=手の揺れ(比べる相手)。外の大きな灰の箱は外した。 - **robot-handoff-design**:手順の図なので黒と灰のまま。直した壊れ:灰の帯の中のノードが灰の面で見えなかったので、白にした。 - **setting-up-the-side-camera**:バナーなので色は入れず、黒い帯を角丸にした。直した壊れ:body の背景がなく、外側の箱が右へはみ出していた。字を読み込む行もなかったので足した。 - **telemetry-dashboard-sidebar-goes-live**:UI の説明なので色は入れなかった。オフのトグルは白地に細い枠にした。直した壊れ:上下の余白が二重になっていた。 - **top-video**:トップページ用の部品で、背景はサイト側の枠に任せる作りなのでカードは足さなかった。決まりにない灰(#EDF0F0・#D6DADA)を決まりの灰に置き換え、札を角丸4px にした。 - **visual-servo-y-axis-design**:青=測った dx・dz・dy の棒。j4(選んだ関節)の黒い箱は黒のまま。タブは分け、外枠を外した。 - **what-to-hand-to-robots**:青=機械へ渡せる分、青の細かい斜線=人に残る分(太い縦じまをやめた)。行の印も同じ色にそろえた。 - **youtube-channel-identity**:青=見える範囲の枠、灰の細かい斜線=隠れる部分(太い斜線をやめた)。 - **day11 / day3**:すでに決まりどおりだったので変えていない。 - **day122**:緑=最後の「完了」の欄。黒が4つ並んでいた流れの欄は灰にした。 - **day131**:緑=AFTER の ✓、灰=取り消し線の BEFORE。直した壊れ:つなぐ線が幅0で見えていなかった。灰の帯の中のノードが見えなかった(白にした)。BEFORE の字がほぼ見えなかった。黒地のカードに #bbb が使われていた。 - **day140**:青=自分の案の VLM-as-Reward(評価ループの欄、札、ループの1段)。説明文の「点線枠」は「青の点線枠」に直した。直した壊れ:その欄を選ぶと、薄い面に白字で読めなくなっていた。 - **day149**:赤=3つのアプローチの FAIL の字。座標の表は灰の面に、黒い式の箱は黒のまま。 - **day157**:赤=BEFORE の 69.23mm、緑=AFTER の 0.11mm(黒い箱は黒のまま)。直した壊れ:字を読み込む行がなかったので足した。 - **day166**:問いを並べた手順の図なので、黒と灰のまま。直した壊れ:字を読み込む行がなかったので足した。 - **day90**:青=処理中の関節と腕の区間(凡例も青に)、緑=収束した先端と「収束」の欄。直した壊れ:白いカードがなかったので足した。説明の欄の左に付いた太線が、角丸に沿って曲がって崩れていた。 **迷ったもの・自信のないもの** - **day166・pixels-as-perception-data**:何も選んでいないときの欄や見出しの帯が、大きな黒い箱のまま残っています。「黒い箱は黒のまま」に従いましたが、選ぶ前から真っ黒なのは重く感じます。 - **day157・day90**:結果の黒い箱の中の数字だけを緑や赤にしました。黒地の上の緑なので、はっきり見えるかは自信がありません。 - **top-video**:カードを足さず、色の置き換えだけにしています。これで合っているか見てください。 - **dual-camera-detection-design**:青と緑をシールの色として使いました。決まりの「関節や軸の色の約束」と同じ扱いにしてよいかは判断が分かれます。 - **decisions-api-grasp-check**:ok と ng を緑と赤にしましたが、「主役=青」として扱う考え方もあります。 - **day90**:収束したときに「EE ✓」「dist ≤ 0.05m」「Target」の字が互いに近く、ふちを付けても少し窮屈です。字の位置は動かしていません。 - **fk-place-one-fix-reveals-next・image-recognition-object-detection-overview**:腕や爪の線の端の丸み(round)は、グラフではなく絵なのでそのままにしました。