30本すべて仕上げました。直したのは /home/claude/p2m-site/public/embeds/ の、一覧にあるファイルだけです。git の操作はしていません。1本直すごとに画像にして見ました。押して出る画面も、開いた状態で確かめています。30本とも、高さを送る script は1つずつ残っていて、div の開きと閉じの数も合っています。

**ファイルごと**
- approach-move-passes-bFY6JmuB.html：「原因1・2」の札を赤にし、「結果」の箱を薄い緑の面にして札を緑にしました。新しく足されていたホバーの灰を #ececec に直しました。直した壊れ：`</style>` が2つ重なっていた。
- build-in-public-double-structure-p87fRgQY.html：課題の一覧の図なので色は入れていません。札を角丸4px に、区切りの線を #e6e6e6 にし、ホバーの灰を #ececec に直しました。
- dashboard-reads-the-failure-xzdf8P6i.html：タブを1つずつのボタン（角丸4px）に分けました。札を白地＋#e6e6e6 の枠にし、「place: unknown」を赤にしました。結論の上の線は #e6e6e6 です。
- drag-teaching-records-and-replays-7mJ0BFPI.html：実測の帯を青、仮置きを灰の破線にしました。直した壊れ：仮置きの破線が実測の帯の下に隠れて見えなかったので、帯の上へずらしました。
- first-grasp-by-loosening-z-threshold-eh30dxk2.html：数字の欄と壁のタブの黒い枠をやめて、灰の箱に分けました。前後を比べる欄の黒い枠も外しました。結果の黒い箱の点滅を緑にしました。スマホ用の黒い枠の指定も消しました。
- grip-hold-position-vs-pressure-cpxRPuh6.html：押し込む矢印を青、ガタの隙間を赤にしました。切り替えはボタン2つ（角丸4px）に分けました。
- hue-holds-color-breaks-Ch0ZmhlA.html：色のある面の棒を青、色味のない面を白地＋灰 #9a9a9a の枠にしました。札は角丸4px です。直した壊れ：「155.025°」の数字がカードの外にはみ出していた。「丸め誤差 0.33°」の字が1行目の名前と重なっていた。
- measure-holding-needs-ledger-wYx_wl8t.html：空欄のセルを赤（太い斜線をやめて薄い赤の面）にしました。held を緑、not_reached と interrupted を赤、保留の grasped を灰の破線にしました。灰の上に灰が重なっていた欄は白にしました。
- mecharm-dynamic-tracking-stable-grasp-kpsedXlU.html：収束の線と終わりの点を青にしました。タブとパネルの黒い枠もやめました。直した壊れ：body の下地と字の読み込みが無かった。目盛りの「100/50」が軸に重なっていた。「STABLE+CONVERGED」が矢印に重なっていた。
- morphology-kernel-fits-or-vanishes-EntwV6XE.html：「変化した場所」を青の枠にし、凡例も合わせました。空のマスは白にして、灰の下地の上で見えるようにしました。
- persistent-loop-interrupt-auto-home-Jid7z0Ns.html：手順の図なので色は入れていません。周の箱を灰の面に、札を白地＋#e6e6e6 の枠（角丸4px）にしました。直した壊れ：開いた周（黒地）で札の字が消えていた。
- pipeline-timeline-visualization-oF8CDy59.html：失敗のセルを赤（斜線をやめて塗り）、DESCEND の上の線を赤、Next Design の上の線を青にしました。黒い枠をすべて灰の面か白地のボタンに直しました。直した壊れ：白いカードが無かったので、外側の入れ物を足しました。
- precision-is-not-learning-so101-AmCM22WX.html：選ぶ物は今までどおり黒です。2つの軸と手順の黒い枠をやめて、灰の箱に分けました。
- road-marking-job-post-and-physical-ai-oL1eVMI_.html：新しく塗った線を青、ズレの寸法とズレの棒を赤にしました。色を説明している言葉を「黒→青」に直しました（aria-label と本文）。区切りの黒い線をやめて灰の箱にし、札を角丸4px にしました。
- series4-2.html：緊5深5（最重要の課題）の点を赤にしました。太い斜線の警告テープは消しました。直した壊れ：body の下地が無く、外側が黒い枠だったので、白いカードにしました。
- stop-designing-to-stop-x9B9OztD.html：実測を青、ズレの線と j4 の Δ を赤にしました。白の中に灰の大箱が1枚だけになっていたのを解きました。
- tip-block-offset-measurement-BndnaH_q.html：青シールの輪を青、差分の線を赤にしました。黒い枠のパネルは灰の面にしました。直した壊れ：「爪先 43px」の字がブロックに重なっていた。
- visual-servo-debug-tip-detection-ey9Eph6s.html：「DAY184 再設計・追加」の札を青、「不変」を灰にしました。直した壊れ：白いカードと字の読み込みが無かった。行の作りを灰の箱に作り直しました。
- waypoint-replay-eight-takes-0pnbDVHu.html：✕ を赤、○ を緑、△ は黒のままです。take の箱どうしに間をあけました。
- why-robot-arms-stop-at-one-WTpHew8e.html：費用の内訳の図で主役が決められないので、黒・細かい斜線・灰で分けました。関門と枠を灰の面にし、出口は灰の破線にしました。直した壊れ：斜線の CSS が書き間違いで効いていなかった（括弧が余っていた）。
- day107-T68MYE21.html：フィジカルAIの欄を薄い青の面、数字の棒を青、障壁の棒を赤（斜線をやめた）にしました。グラフはロボットのコストを青、人件費を赤の破線にしました。直した壊れ：タブのボタンが太い灰の枠で出ていた。2つのカードに 3px の黒い破線が出ていた。
- day120-hGYn1iBW.html：OK の札を緑の枠、PENDING を灰にしました。パネルの黒い枠もやめました。
- day129-FtW_FPY9.html：結果の箱を薄い緑の面、字と棒を緑にしました。手順の黒い枠もやめました。
- day138-d4NjruKe.html：「動作確認済み」を緑にしました。手順のあいだをあけ、札を角丸4px、結果の箱の黒い枠を灰の面にしました。
- day147-YVKXxxyB.html：LOG126 の棒を青、ほかの記事を灰、IMPROVED の数字を緑、✕ を赤にしました。🔴🟠🟡 は ●（赤・#555・灰）に替えました（黄色を使わないため）。表と欄の黒い枠を灰の箱に直しました。
- day155-RWq3Iv2q.html：危険の欄を薄い赤、「UNSAFE」の札を赤、「SECURE」を緑にしました。フローの箱は白地＋#e6e6e6、暗号化済みの側は黒のままです。
- day164-VRiK3Wq2.html：系統誤差の棒を赤にしました。X軸＝赤・Z軸＝青の決まりは残し、色の値だけ #d85a30 と #2f6fdf にそろえました。直した壊れ：コードの改行が潰れていた（元のファイルから）。
- day172-_bvRMyT0.html：実測の線・点・進み具合の棒を青、目標は黒の破線にしました。直した壊れ：body の下地と字の読み込みが無かった。「TARGET」の字が外にはみ出していた。「105°」の字が図の端で切れていた。
- day6-pBNtWWqI.html：表だけの図で、もう決まりの見た目になっていたので、何も変えていません。
- day99-6_NsfiFO.html：今のステートを薄い青の面と青い点、進み具合を青、済んだステートを緑の点（斜線をやめた）にしました。直した壊れ：白いカードが無かったので、外側の入れ物を足しました。

**迷ったもの・自信のないもの**
- 作りを少し変えた所：外側の入れ物を足した3本（pipeline-timeline-visualization-oF8CDy59・day99-6_NsfiFO・visual-servo-debug-tip-detection-ey9Eph6s）と、JS のテンプレートに class を1つ足した waypoint-replay-eight-takes-0pnbDVHu。動きは変えていません。
- 図の中身に関わる見た目の変更：drag-teaching-records-and-replays-7mJ0BFPI の仮置きの帯を上へずらしたこと、series4-2 の警告テープを消したこと。
- 色の意味の取り方：hue-holds-color-breaks-Ch0ZmhlA は「赤い面」の棒も青にしました（測った値という意味）。tip-block-offset-measurement-BndnaH_q は青シールを青にしたので、青が「シールの色」と「主役」を兼ねています。
- 主役を決めて色を入れなかった図：why-robot-arms-stop-at-one-WTpHew8e は黒・斜線・灰で分けました。
- 字の読み込みを足した図：day172-_bvRMyT0、mecharm-dynamic-tracking-stable-grasp-kpsedXlU、visual-servo-debug-tip-detection-ey9Eph6s の3本に、Google Fonts の link を足しました。
- そのままにした色：day138-d4NjruKe のコードの中にある #e8ff00（黄色）は記事の中身なので残しました。
- 横に長い表：pipeline-timeline-visualization-oF8CDy59 の表は最小幅 780px のままです。狭い画面では表の中だけ横にスクロールします。
