29本の作業が終わりました。git の操作はしていません。直したあと、1本ずつ `render_one.py` で画像にして確かめました。動く図は、押したあとの画面も写して確かめています。day10 と day3 はもう決まりどおりだったので、手を入れていません。

## ファイルごと

- **autodesk-fusion-mcp-setup**：主役がない図なので青は入れていません（つながりの順番を示す図のため）。切れた所の「×」印を赤にしました。黒い枠を、灰の面・白い札・角丸に替えています。
- **calibration-arm-not-moving**：青なし（比べる2列のどちらも主役ではないため）。「動く」の札を緑、「止まる」の札と占有している行を赤にしました。黒い枠の比べる2列は、隙間を空けた灰の面にしました。
  - 壊れ：外枠の余白が 40px で背景が透明だったので、背景 #f7f7f7・余白 8px 0 に直しました。中の欄の余白が二重になっていたのも直しました。
- **descend-passed-but-placement-drifts**：落ちた位置のブロックを青にしました。ずれの線は赤、結果の帯は「入った」を緑、「入らなかった」を赤、マットの枠は細い灰の点線です。
  - 壊れ：「ARM BASE」の字が丸に重なっていたので、横へずらしました。
- **dynamic-tracking-z-axis-sign-inversion**：比べる欄のうち「AFTER」と「LOG#7」を薄い青の面にしました。赤・緑はなし。
  - 壊れ：このファイルは html / body のない断片で、字の読み込みもありませんでした。body の背景・余白と、Google Fonts のリンクを足しました。
- **fk-vs-real-machine-camera-loop**：「NEXT 採用予定」の札を青にしました。「ABANDONED」と「PARTIAL」の札は灰の字です。選んでいる物と選んでいない物の黒・白が逆になっていたので、選んでいる物が黒になるよう直しました。
- **handover-present-pose-from-probe-scan**：青なし（テストの照合の仕方を示す図のため）。見つかった違いの番号は、1・2 を赤、3（記録だけ）を灰にしました。空席は灰の細かい斜線です。
  - 壊れ：空席の斜線が欄の高さいっぱいに広がっていなかったので直しました。
- **j0-position-table-place-approach**：測った弧の点を青にしました（JS の中の色の値だけを変えています）。基準の線は黒のままです。
- **measuring-the-stuck-joint**：届いた点を青、届かなかった点を赤の細かい斜線、壁の線を赤にしました。指令は白い丸のままです。
  - 壊れ：軸の下の向きの字が、図と左右逆でした（左が -40°なのに「← 深い（-100°）」と書いてあった）。「← 浅い（-40°）／深い（-100°）→」に入れ替えました。前の版（before2）から既に逆でした。
- **mecharm-reach-control-ssh-overhead-analysis**：積み上げた効果の棒を青にし、比べる相手の「現状」は青の斜線にしました。内訳では time.sleep の待ちを赤、ほかの項目を灰にしています。
  - 壊れ：白いカードがありませんでした。また、細い棒に乗っている白い字が、うしろの灰の地に消えていました。どちらも直しました。
- **no-such-thing-as-free-ai**：青なし（使い方の段階を並べた図のため）。SAFE を緑、CAUTION と DANGER を赤、危ない例の箱を薄い赤にしました。
  - 壊れ：断片で、白いカード・body の決まり・字の読み込みがありませんでした。足しました。
- **pi-brain-not-muscle-local-first**：青なし（層の構造を示す図のため）。白の中に灰の大箱が1枚だけある形をやめ、層を直接置きました。凡例の意味（点線・灰・黒）に合わせて見本の色も替えています。
- **place-descend-and-camera-stability**：青なし。「次の課題」の札を赤、「その日に解決」の札を緑にしました。
- **predicted-vs-actual-correction-loop**：青なし（2つの考え方を説明する図のため）。まだ空の ACTUAL 列を灰の細かい斜線にしました。タブ・数字の欄・ループの節を白や角丸に替えています。
- **robot-ideas-from-pain-not-robots**：「物理介入が必要」を青い点、「混合」を青の斜線、「情報系」を灰の白抜きにしました。凡例の見本もそろえています。
  - 壊れ：白いカードがなかったので足しました。
- **shoot-one-frame-before-building-detection**：手を青、壁を青の斜線、物体・機材を灰にしました。
  - 壊れ：斜線の CSS に余分な括弧があり、壁の斜線と凡例が表示されていませんでした。直しました。
- **telemetry-idle-stage-history-place-verdict**：青なし（画面の状態を示す図のため）。灰の面・角丸の札にし、点線の区切りは #e6e6e6 の実線にしました。
- **toward-dual-arm-coffee-en**：青なし（段階を示す図のため）。タブは白地＋#e6e6e6 の枠、パネルは灰の面、流れの箱は白い札にしました。
- **visualizing-correction-memory**：改善中を緑、不安定を赤、横ばいを灰にしました（状態の色・凡例とも JS の中の値です）。
- **when-robot-motion-is-learned**：NN が担う範囲の棒と凡例を青にしました。
  - 壊れ：body に 8px の余白がなかったので足しました。
- **day10**：変更なし（決まりどおり、一覧の表のため）。
- **day3**：変更なし（決まりどおり、一覧の表のため）。
- **day110**：表の最終行「DAYログ」の名前と「積み上がる」を青にしました。
  - 壊れ：白いカードがなく、幅が 820px でした。720px のカードにしています。黒い表の見出し・黒い枠の段の選びと流れの箱は、見出しの下だけ黒い線にし、ほかは灰の面にしました。
- **day123**：補正の棒と「-30° 水平確定」の札を青、各関節の「✓」を緑にしました。選んでいる物と選んでいない物の黒・白が逆になっていた流れの段も直しました。
  - 壊れ：元のファイルから、メインの script が途中（`fill.style.left =`）で切れていて閉じていませんでした。そのため押す動きがすべて止まり、高さを送る script も一緒に止まっていました。左右へ棒を伸ばす処理を補い、script を閉じました。押して動くことも画像で確かめています。
  - 壊れ：Cloudflare のメールの伏せ字で「[email protected]」になっていた所がありました。元のデータから `ssh ubuntu@10.42.0.1` に戻し、cdn-cgi の script を消しました。
- **day132**：実測を青、指令を青の斜線にしました。実測の棒を細くして、うしろの指令の斜線が見えるようにしています。
- **day142**：修正方針の欄を薄い青にしました。今の設計（矛盾あり）の欄は薄い赤、failure を赤、success を緑です。
  - 壊れ：段の並びに隙間がなく、最後だけ黒い枠が残っていたので直しました。判定の欄と次の見出しがくっついていたのも直しました。
- **day150**：取れた点を青、正解の段の「✓」と差分の札を緑、失敗した案の「✗」を赤にしました。補助の枠は細い灰の点線です。
- **day158**：確定した命名（チップ・大きな札・拡張例）を青にしました。
  - 壊れ：白いカードがなかったので足しました（html を灰、body を白いカードにしました）。
  - 壊れ：`.final` という名前が最終ルールの欄と札の両方に当たっていて、札が大きく崩れていました。欄の側を `div.final` に絞って直しました。
- **day167**：青なし（3つの層の用語の図のため）。黒い枠と点線の例の箱を、角丸の面に替えました。
- **day92**：つかんだカップを青にしました（canvas の色の値だけを変えています）。決まりにない灰（#c8c8c3・#e0e0db・#ccc）は、#9a9a9a・#e6e6e6 に替えました。
  - 壊れ：白いカードがなかったので足しました（html を灰、body を白いカードにしました）。

## 迷ったもの・自信のないもの

- **day123**：補った script のうち、0°より大きい側の棒の描き方（左端 50%・幅 pct%）は、元のコードが途中で切れていたため推測です。
- **day123**：`ssh ubuntu@10.42.0.1` を戻したことで、IP アドレスが記事に出ます。元の記事の意図どおりかは、確かめてもらう必要があります。
- **day158**・**day92**：body に `margin:8px auto` を付けて白いカードにしました。iframe の高さの計算で、下の 8px が欠けないかは、実際のサイトでの確認をおすすめします。
- **measuring-the-stuck-joint**：向きの字を入れ替えたのは中身の字の変更です。図（-40 が左）に合わせましたが、記事の本文と食い違わないか確かめてください。
- **day150**：j0 の軸の字が、補助の枠の下の点とわずかに重なっています。元からなので、そのままにしました。
- **no-such-thing-as-free-ai**：層3の「CAUTION」は、元の作りで DANGER と同じ赤になっています。注意の段階なので、別の扱いにすべきか迷いました。
- **dynamic-tracking-z-axis-sign-inversion**：表で強調している行（連動 D）は黒のまま残しました。青にしなかったのは、1つの図で青に2つの意味を持たせないためです。
- **作業中の気づき**：まとめ役の scratchpad を他の作業者と共有していたようで、`rep.py` が書き換えられていました。自分の道具は `/tmp/claude-0/-home-claude/1459a415-214b-5016-bb5e-5c2b56ecdccb/scratchpad/b07/` に分けて置いています。
